不眠症

睡眠

昨今、睡眠に関して、4人に1人が何らかの悩みをお持ちだそうです。
そして、その多くの方は睡眠導入剤など薬の世話になっていらっしゃると聞き及んでいます。
当院の臨床では、多くはありませんが、それでも月に何人か不眠でお悩みの方が来院されています。
対応法は以下の通りですが、お心当たりがありましたら、ご検討ください。

「どうやって治してよいかわからない」

◇なかなか寝付けない。
◇夜中に何度も目が覚める。
◇眠りが浅い
◇寝起きがスッキリしない。
◇いつも、首や肩、背中に違和感(凝り、痛みなど)がある。
◇日中いつも眠気を感じている。
◇睡眠薬を止めたい。
◇寝床や寝室のコンディションがいつも気になる。
◇睡眠や睡眠不足のことがいつも頭から離れない。
◇夜になるのが怖い。
こうした症状の方々が来院されています。

不眠症改善へはこのように対応しています

先ずは、身体の歪み、特に首、肩、背中の肉体的ストレスを除去します。
この処置で、改善するケースはおおいのですが、症状が重度かつ年数が長い方は、
内臓のコンディションや神経伝達チェックを通して、原因とされる「心的ストレス」の軽減や自律神経のバランス改善を図ります。

来院された患者さまの声

編集中

 

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