『君たちはどう生きるか』少林寺拳法の教義とも重なって

一時話題になった本を読みました。

少し流行遅れですが、、。

 

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原作の時代背景は戦時色が色濃い時代だったわけですが、
そう思うと、勇気ある著作だったのではないでしょうか。


私は約40年間、少林寺拳法(正しくは少林寺)を修行してきたのですが、
その教義にある「自己確立」と「自他共栄」が、
まさしくこの著書で描かれている説話と重なりました。



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