《免疫医学研究会》 第4のがん治療法【免疫リンパ療法】を学ぶ

むかし、『21世紀には癌は克服されるだろう』 と囁かれた時期がありました。

しかし、2016年の今、克服されるどころか、逆に増えている有様です。

『何が問題なのだろう?』 と、感じます。

実際、医療環境は発展して、世界一の高度な治療設備や医療技術を誇る、、と言われているにも関わらず、日本では病気で死因の1、2を争うのが癌です。



私の父は 「すい臓がん」と「肝臓がん」 を併発して、70才であっけなく逝ってしまいました。

また家内の母は 「大腸がん」 で逝き、まだ若い私の姪のパートナーは医者の家系に育った血筋なのに重い「 肺がん」 を罹患しています。

友人に目を向ければ、50歳をすぎた頃から、多くの同期生が癌で逝ってしまいました。

幸い私のファミリーはいたって健在ですが、、、。

 

とにかく、医療の高度化をせせら笑うかのように癌はへらない。

長年のそうした矛盾を覚えながら、、私は1年前から 《免疫医学研究会》 というグループに所属して、第4のがん療法に位置づけられる 【免疫リンパ療法】 を学んでいます。



IMG_3976



この療法はがん細胞を死滅抹消させようとする 「手術」、「放射線」、「抗がん剤」とは発想を変えて、癌細胞に負けるほど衰えてしまった《自己免疫力を復活させる》 ことを開発理念にしています。

世に出てまだ10年ですので認知度が低いためこの存在を知る医師は少なく、いまは知人縁故や紹介をベースに診療が進められている状況 です。

治療の成果は世に知られた3大療法よりもはるかに高いレベルにありますので、広く知られることで救われる命が増えるだろう今後が期待されます。


この治療法に関心がある方は 田町アイシークリニッ へ問い合わせてみてください。細やかな対応をしてくださいます。



追伸 : 写真のスーツ姿の人が田町アイシークリニックの院長 Dr.野口勇人 です。


 

 

 

 

コメントを残す

このページの先頭へ